昨夜10時すぎ携帯がなるので画面を見ると息子からの電話。
そのとたん思い出しました。
今日は彼の30歳の誕生日だったことを・・・。
通話ボタンを押すなり「Happy Birthday To You!」を歌いだすと、突然の下手くそな歌にビックリしたようで、笑い声が聞こえてきました。
彼女がお祝いしてくれたとご機嫌の息子に、すっかり忘れていた母は「一緒に祝ってくれる人がいてよかったね!」と力強く言ったのでした。
昨夜10時すぎ携帯がなるので画面を見ると息子からの電話。
そのとたん思い出しました。
今日は彼の30歳の誕生日だったことを・・・。
通話ボタンを押すなり「Happy Birthday To You!」を歌いだすと、突然の下手くそな歌にビックリしたようで、笑い声が聞こえてきました。
彼女がお祝いしてくれたとご機嫌の息子に、すっかり忘れていた母は「一緒に祝ってくれる人がいてよかったね!」と力強く言ったのでした。
2月中旬、母の入院から始まった嵐のような日々。
父の入院、おまけに連れ合いまでも左足を骨折して手術。
あらんだまさんからお祓いに行こうと誘われたけど、その時間も作れないほどあわただしい一ヶ月半でした。
しかし、ようやく母の退院が決まり、父の病状も3つの病院をまたにかけた大検査?の結果、ふだんの生活には支障ないことが本日判明。もっとも酸素吸入をしないといけないので、はたから見たら重病人のように見えますが・・・。
今夜は鯛のお刺身で久しぶりの晩酌を楽しんでいました。
連れ合いの方は日にちが経てば元通りになるということで、こちらもホッ。
夕方、天神山の近くを通ったら桜がハラハラ舞っていました。